包装紙印刷.com7つの強み

その1

印刷サイズは自由に

一般的なネット通販は何種類かを付け合わせて印刷する事で極限まで単価を下げています。よって規格サイズにしないと他の印刷物と付け合わせがする事が出来きません。ただそれは印刷会社側の都合であって実際に使いやすいサイズかどうかは考慮されていません。
弊社では希望サイズでの印刷、また大きなサイズを印刷してから希望サイズへの断裁もできます。
必要なサイズが分からなければ最適なサイズをご提案いたします。

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その2

ベタ刷りが綺麗

印刷業界の皆様であればご存知の通り、純白ロール紙は表面に光沢があり、裏面がザラザラとした質感を持つ包装用紙です。一般的に光沢面への印刷が主流ですが、裏面のザラザラとした風合いを活かしたいというご要望をいただくケースも多いです。

しかし、特色によるベタ刷りを行った場合、色ムラやカス付きといったトラブルが頻発してしまうのが一般的な傾向といえるでしょう。

当社では、長年の経験で蓄積したノウハウを駆使し、これらの課題を最小限に抑える技術を確立、また不安定になりがちな金・銀刷りについても、安定した品質でご提供することが可能です。

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その3

工場長へ直通の即応性

通常の印刷会社では、営業を窓口として、社内の工場へ相談後、最後に営業がお客様へ説明するため、質問に対する返答は遅れ気味です。また印刷会社の営業は実際の印刷現場・印刷の仕組みを十分に理解していない場合が多く、お客様に対する説明も不十分なままな状態です。

当社では印刷の工場長が直接窓口となっていますので、お客様が納得のいくような説明を迅速に対応いたします。チャットでのやり取りのほか、メールの返答もチャット並みに素早く対応しておりますのでご安心ください。

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その4

工場直販価格

中間マージン(営業経費)を抑えた価格設定ですので、その分お客様にメリットとして還元できる体制を整えております。また、同業の方へは、最終ユーザー様への販売価格を考慮した価格設定にさせていただいております。お客様のビジネスパートナーとして、品質とコストパフォーマンスの両立により、長期的なお取引関係を築かせていただければと考えております。

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その5

納期による価格差なし

一般的なネット通販では、同じ規格の案件をいかに多く全国から集められるかが勝負のポイントとなっています。納期に余裕があれば、その分多くの案件をまとめて処理できるため価格を安く設定できる一方で、急ぎの案件は単品対応となるため、どうしても価格が高くなってしまう仕組みです。
しかし、当社ではこのような付け合わせ印刷は一切行っておりません。すべて単品での対応となります。

特色の使用や特殊サイズでの印刷が中心のため、他社から同じ仕様の案件が持ち込まれることはほとんどありません。そのため、「納期が長いから安くなる」「納期が短いから高くなる」といった価格変動は設けておらず、一律で安定した価格体系を採用しています。

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その6

発注ロットは1枚から

多くの印刷会社では「1,000枚から」といった最低ロットを設けていますが、当社では1枚からでも承ります。
ただし、オフセット印刷は数量が多いほど単価が安くなる特性があります。お見積り時に複数パターンの数量をお教えいただければ、すべて算出いたします。
ロット別の価格をご確認いただくことで、お客様のご予算とご希望に最適な選択肢をお選びいただけます。

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その7

インキの完全データ化

10年前の包装紙を再注文されるケースもございます。当社では一度使用したインキについて、印刷物とインキデータをセットで保管しているため、リピート時の色変化はほとんどありません。
ただし、用紙メーカーが異なると白色度に差が生じる場合があります。また、大量のインキ製造を外部メーカーに依頼した際の原材料変更や、自社でのインキ調合時のわずかな配合誤差により、多少の変化は生じますのでご了承ください。

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